後生願いの六性悪

極楽往生を願う者は善行を慎むべきなのに、実際には邪悪な行いをするということ。また、表面は信心深そうに見えても、内心には悪意があること。


まるで○の会のお偉いさんだ。自分のことを先生と呼ばさせ、鬼畜のくせに人間を仲間に引きずり込もうとしている。悪意の塊だけで、見た目も中身も醜悪だ。